中村奈津美さんの「認知症患者・介護者と認知症状の関係に関する音のコンテンツ制作」

【2019年度なわてんグランプリ|準グランプリ】中村奈津美さんの「認知症患者・介護者と認知症状の関係に関する音のコンテンツ制作」が受賞!

認知症による徘徊の症状があるお祖母様を介護するご家族のために考えられた、音を使った見守りシステムです。

東雲貴之さんの「民族楽器をモチーフにした子供向け宝探しゲーム『ミュリック』の制作」

【2019年度なわてんグランプリ|準グランプリ】東雲貴之さんの「民族楽器をモチーフにした子供向け宝探しゲーム『ミュリック』の制作」が受賞!

聴覚を頼りに世界中の民族楽器を見つけていく宝探しゲームで、集めた民族楽器について、どこの国で生まれたものなのか、どんな音が鳴るのか、どうやって音を鳴らしているのかなどを知ることができるようになっています。

2018年度なわてんグランプリ【準グランプリ】(2)『伊勢型紙を楽しむデザイン〜二十四節気〜』青木佑司さんダブル受賞!

2018年度なわてんグランプリ【準グランプリ】は2作品が選ばれました。
2作品目は、デジタルゲーム学科の青木佑司さんによる『伊勢型紙を楽しむデザイン〜二十四節気〜』です。
青木さんは後援会賞とのダブル受賞です!!

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2018年度なわてんグランプリ【準グランプリ】(1)『身近なインターネットの現状』高橋勇太さん

2018年度なわてんグランプリ【準グランプリ】は2作品が選ばれました。
1作品目は、デジタルゲーム学科の高橋勇太さんによる映像作品『身近なインターネットの現状』です。
ネット社会の身近な危機を、洗練された美しいモーショングラフィックを用いてビジュアライズした映像作品です。

「三人称視点ARマスタスレーブ方式によるロボットアームの遠隔制御」三谷一輝さん、三谷峻生さん

2017年度なわてんグランプリ|準グランプリ2作品目に選ばれたのは、三谷一輝さん、三谷峻生さんの「三人称視点ARマスタスレーブ方式によるロボットアームの遠隔制御」です!おめでとうございます!#なわてん

ノミネート13作品の中から、2つ目の準グランプリにに選ばれたのは、仮想空間でロボットを遠隔操作するシステムの開発をした、三谷一輝さん、三谷峻生さんの「三人称視点ARマスタスレーブ方式によるロボットアームの遠隔制御」です!

「たまご」ZAN YANG(ザン・ヨウ)さん

2017年度なわてんグランプリ|準グランプリ1作品目に選ばれたのは、ZAN YANG(ザン・ヨウ)さんの立体アニメーションオブジェ作品「たまご」です!おめでとうございます!#なわてん

ノミネート13作品の中から、1つ目の準グランプリにに選ばれたのは、ZAN YANG(ザン・ヨウ)さんの立体アニメーションオブジェ作品「たまご」です!

友電会賞「鬼灯に告げる(ほおづきにつげる)」小西雅さん、山下ヤンディーさん

2017年度なわてんグランプリ|友電会賞に選ばれたのは3作品。3作品目は小西雅さん、山下ヤンディーさんの「鬼灯に告げる(ほおづきにつげる)」です!おめでとうございます!#なわてん

友電会賞3作品目に選ばれたのは、小西雅さん、山下ヤンディーさんのサイコホラー短編映画「鬼灯に告げる(ほおづきにつげる)」です。