木村剛志さん、岡本宗司朗さんの「アニマルサバイバル」

【2019年度なわてんグランプリ】栄えあるグランプリは木村剛志さん、岡本宗司朗さんの「アニマルサバイバル」が受賞!

周りを海に囲まれた島で、ミッションをクリアしながら対戦相手と押し相撲をする3Dアクションゲームです。任天堂スイッチのコントローラーで操作できる設計で、難しい操作がなく、誰でもすぐに楽しくプレイできるところが、会場でも人気でした。

東雲貴之さんの「民族楽器をモチーフにした子供向け宝探しゲーム『ミュリック』の制作」

【2019年度なわてんグランプリ|準グランプリ】東雲貴之さんの「民族楽器をモチーフにした子供向け宝探しゲーム『ミュリック』の制作」が受賞!

聴覚を頼りに世界中の民族楽器を見つけていく宝探しゲームで、集めた民族楽器について、どこの国で生まれたものなのか、どんな音が鳴るのか、どうやって音を鳴らしているのかなどを知ることができるようになっています。

牧和輝さん、佐伯勇輔さん、木下直矢さんの「IoT照明によりユーザーの没入感を高めたデジタルゲームの制作」

【2019年度なわてんグランプリ|観客賞】牧和輝さん、佐伯勇輔さん、木下直矢さんの「IoT照明によりユーザーの没入感を高めたデジタルゲームの制作」が受賞!

キリシタンの亡霊を倒して、亡霊を十字架の中に埋葬するというVRシューティングゲームです。
会場では、十字架にIoTの仕組みが組み入れられていて、VR空間と現実が連動して、プレイヤーも観客もゲーム空間を楽しめる演出がされた新しいタイプのVRゲームになっています。

小谷将豊さんの「空間認識能力の向上を目的としたパズルゲーム」

【2019年度なわてんグランプリ|後援会賞】小谷将豊さんの「空間認識能力の向上を目的としたパズルゲーム」が受賞!

立体の駒をパズルのように組み合わせてゴールを目指すゲームです。見えない形を想像することや、いろいろ角度から物事を想像する力をゲームで伸ばす試みです。

2018年度なわてん

2018年度なわてんグランプリ【グランプリ】『文学かるた』山本愛海さん

2018年度なわてんグランプリ【グランプリ】に輝いたのはデジタルゲーム学科の山本愛海さんによる『文学かるた』です。
この作品は、日本の有名な古典文学作品の一節を読みあげて、その作品タイトルを当てるというカルタです。
日本古典文学を読みたくなる、興味を呼び起こさせるようなデザインが全体に考えられています。

2018年度なわてん

2018年度なわてんグランプリ【友電会賞】(3)『一筆書きレゴー』和泉勇斗さん

2018年度なわてんグランプリ【友電会賞】3作品目は、デジタルゲーム学科の和泉勇斗さん知育ゲーム『一筆書きレゴー』です。電子部品が組み込まれたブロックをうまく繋げると回路が完成するという知育パズルです。

2018年度なわてん

2018年度なわてんグランプリ【芸術賞】『DREAM COLLECT! (ドリーム コレクト!)』北垣作恵さん

2018年度なわてんグランプリ【芸術賞】に輝いたのはデジタルゲーム学科の北垣作恵さんによる3Dアクションゲーム『DREAM COLLECT! (ドリーム コレクト!)』です!おめでとうございます!